Bathroom



耐水性のあるドディチタイルで、水周りを装飾しませんか。
写真上のように、背景のタイルには市販のものを使用し、アクセントとして一部だけドディチタイルを使えば、全体的な予算への影響も少なく、コストを抑えることができます。
アドバイス1:背景のタイルは無地のもの、特に白色がお勧めです。ドディチタイルに入っている色と合わせてコーディネートしても素敵です。
アドバイス2:ドディチタイルの装飾パネルの寸法に合わせて、背景のタイルをカットすることもできますが、同じサイズを選ばれますと、タイルの目地が揃って通りますので綺麗に収まります。弊社では、市販タイルと組み合わせていただきやすいように、100x100、200x200、300x300、400x400mmなどのタイルのサイズをご用意しております。お気軽にお問合せください。
※基本的に、弊社ではタイルの販売のみを行っており、施工に関しましてはお客様の業社様にお願いしております。尚、業社様のご紹介などご希望であれば、お気軽にお尋ねください。


装飾タイル トイレタイル 表札 N様邸 「壁にある四角い開口窓と並べて額装タイルアートを飾る。 そうすると、本物の窓の数が増えたみたいに感じます・・・。」
キッチンタイル 浴室タイル N様邸  「シャワールームの壁に『トロピカルフォレスト』を埋め込んで 圧迫感のない、奥行のある空間になりました。」
浴室タイル 装飾タイル N様邸 「新築和住宅の玄関とお風呂を飾る アートタイルをデザインオーダーで製作させていただきました。」
浴室タイル 外講タイル 装飾タイル 表札 K様邸 「昨年別荘を新築したのですが、その際部屋に飾るものが欲しくて、インターネットを見ていたら偶然バルトックさんのページを発見しました。」

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デザイナーズ住宅
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イタリアンタイル、設計・工事、デザイン
アクセントタイル